2013年7月27日土曜日

永続的なムーブメントを創り出すための議論は果てしないっす!(*´∀`)

【7/23(tue)】お昼は、すし乾山@赤坂・ANAインターコンチネンタルホテルっす。およばれでしたので一番リーズナブルな握りのセットにしましたが、それでも3,000円近いっす!(@_@) ANAカードを提示して5%引いていただいたっすが、高いことには変わりはないっす^^;;

夜は松葉寿し@六本木一丁目へ。15:30にスタートしたブレストが夜になっても終わらず、食事をしながらになったっす。都合8時間近くに及んだ議論は、システマチックな話題というよりは、どうやって永続的なムーブメントを創り出していくのか、という世界観っす。携わる皆の想いとか、逆の視点からの新味の発見とか、さまざまなアプローチの中からキーワードが見つかる瞬間にワクワクするっす(^-^)

【7/24(wed)】ランチ、Balcony@六本木一丁目っす。スズキのムニエル 夏野菜添え 西洋わさびクリームソースをいただいたっす。メインが出てくるのに時間がかかったので、バケットを2つ半も食べちゃって、スープも飲んだので、その時点でお腹いっぱいっした (^^;;

夜、タニーチャ@西麻布で会食。自分にはない視点を自分のものにできるぐらい掘り下げて理解していくと、新しい気づきが自分の中で生まれるっす。レディースブランド衣料に企画を売り込んでいる服飾デザイン会社の数の多さとか、すごく刺激的っした(*^^*)

【7/25(thu)】晩はご近所、リメッタ バル@藤沢本町で食事したっす。ダルマイカのフリットに付いてた、オリーブとアンチョビのペーストがとっても美味しくて、これだけでお酒がすすむっす (^-^)/ 小エビとキノコのアラビアータも程よい辛さでとっても好きな味っした!

2013年7月25日木曜日

一歩先を考える”先手必勝”なサービスは清々しいっす(*^^*)

【7/22(mon)】The New Otani 熊本で朝食、オムレツを作っていただいたっす。マッシュルームやらチーズやら何を入れるか聞かれたので「全部」と答えたら、「All mix ですね⁈」と返されたっす。なんか上から言われたみたいっす (^^;;

ホテルをチェックアウトして一路東京へ。ホテルの精算明細にも”くまモン”っす。もう、なんでもかんでも”くまモン”っす^^;;

東京での仕事を終えて名古屋入り、Midland Square 42階から名古屋城方面を望むっす。方角からして、実家がこの構図の中にあるはずっす ^ ^

イタリアNo.1の称号を持つ三ツ星リストランテ、Enoteca Pinchiorri@名古屋 Midland Squareで会食だん。一歩一歩、手応えを確かめながら前進するっす(^-^)/

会食を終えて河岸を変え、もろもろの相談事を眺座@名駅前にて。ショップカードを集めているので、入店時にお店レジ脇のカードを手にとったらショップカードというより、10%割引クーポンっした。お愛想してもらったら、合計額が手書きで値下げしてあるので「なんでっすか?」って聞いたら、「さっきおみえになった時に、クーポンをとってらっしゃったので」ですって。一歩先を考える、素晴らしい心配り、清々しい気持ちにさせられるっす(*^^*)

【7/23(tue)】彼女の強い情熱と、迫り来る名古屋の伝統が、僕を覚醒させるっす。守るべきは守りながらも、心の底では変えるべきと確信している、強い意思をひた隠しにしているように感じるっす^ ^

ホテルで朝食。いつもの感じによそってみたっすが、オムレツに大好きなこのホテルのカレーをかけてみたっす。これはこれでありだけど、別に食べたほうがいいと思ったっす^^;;

久しぶりに”火の国”熊本にお邪魔したっす(*^^*)

【7/20(sat)】21時40分、熊本空港なう。テイクオフが1時間遅れ、いつもは機内ではアルコールは飲まないっすが、今日は飲んだったっす(^^;; 機内で読んだ日経新聞には、かき氷の番付が載っていたっす。東日本の一位は、地元藤沢の埜庵だったっす(*^^*) そしてこれから1時間以上バスに乗って熊本市内入りするっす^ ^

【7/21(sun)】The New Otani 熊本で朝食、クマもんキャラクターの納豆食べたっす (^-^)/

熊本"火の国"ラリー@ミナテラス 益城町交流情報センターっす。PURIFICAR<ピュリフィカ>クッキングの試食準備で楽屋は学園祭さながら、会場も定員超えのお運びをいただき、"火の国"の熱気は最高潮っす! 会員さまお手製のお重や懐かしの黄金糖にもお目にかかったっす。

馬刺し喰ったどー!菅乃屋@熊本っす。レバ刺、辛子蓮根、ぐるぐる、馬油カレー、心太、地麦酒、なんもかんも旨いっすが、一番の肴は、皆さんの想いっす (^-^)/

都会を離れた田舎の魅力のひとつは、空が広いこと、空気が澄んでいることっす。星の美しさはもちろん、月の存在感がお日さまのようっす ^ ^

久々の熊本は”火の国”の名に相応しい、ぶっちゃけ耐え難いほどの灼熱っしたが、その雰囲気は”僕が住んでみたい街”のBEST3に入るだけのことはあるっす。立派なお城があって、石畳の路面電車が走る街並みは、強烈なノスタルジーと安らぎを与えてくれるっす!(^-^)