2018年7月17日火曜日

海の日は、初夏の江の島・七里ヶ浜を楽しむのさ

【7/16(hol)】炒飯作って食べた。目玉焼きをのせたら、ガパオっぽくなった。

初夏のお散歩日和に江の島海岸の界隈をぶらぶら。


お昼はDouble Doorsへ。みんなでいろいろ頼んでシェアしました。






七里ヶ浜のPotatis、おなか一杯だけどいろんなフレーバーで人気のポテトは食べるってことに。シェイクも飲んでみたかったけど、おなか壊しそう(笑)







【7/17(tue)】月一の終日会議でお昼はお弁当。

夜は赤坂というか溜池というか六本木一丁目というか、とにかく美音。会議の話を受けて、次の展開を組み立てていきます。






からのご近所こくりこ。

2018年7月15日日曜日

みのりんごからのちぃりんごで冷やしカレー、その名の通り冷たいカレーなのだ!

【7/11(wed)】六本木一丁目、アークヒルズのTorta Rica≪トルタリッカ≫で Chipotle BBQ Pork Torta。スープはパプリカたっぷりのガスパッチョを選択。ガスパッチョは冷製じゃなくて熱いやつだったけど、とっても美味しかった。トルタやタコス、ブリトーあるいはサラダボール/プレートの類は1,000円ぐらいのランチ価格に違和感を感じないが、ハンバーガーだと高く感じるのは何故だろう。

【7/12(thu)】今日のランチは会社界隈馴染みのエリアの一軒、和菜酒だいにんぐみな美へ。このお店は銀だら西京焼きが兎に角旨いという評判で、かつてお昼に3回ほど来たことがありますが今日は若鶏の唐揚げを。揚げたてで火傷しそうなほどアツアツ、衣はクリスピーでパリッぱり、中はジューシーで、めっちゃ美味しい。下味しっかりなのでそのままでも美味しいけど添えてあるレモンとマヨネーズそして七味を使うとさらに美味しい!定食セットのサラダや味噌汁も好きな味。出し巻き卵はちょっと甘めでばあちゃんの玉子焼きを彷彿させます。カウンター席には故星野仙一さん来店時の写真と色紙が飾ってありました。

【7/13(fri)】お昼はアークヒルズサウスタワーの京辰でお寿しのランチ。ヒルズカード作ったときに入会キャンペーンで貰った1,000円クーポンと、カード初回利用時発行の1,000円クーポンがあったので、奮発してこだわり八貫にぎりにしてみた。以前、握り七貫と巻物で1,080円のオーソドックスなランチを食べたことがありますが、「ふつう」って感じだったので以来伺っていませんでした。お値段高いのはネタが全然違うという至極当たりまえの内容でしたが、言うまでもなく美味しくいただきました!ちなみにしゃりは、農薬を使わず有機肥料で育てた福井のマイセンさんのハナエチゼンを赤酢と塩だけで仕上げた昔ながらの江戸前赤しゃりです。ガリの他にきゅうりの奈良漬も出していただきました。


お昼に奮発してお寿司食べたら、夜のお誘いもお寿司でした。得てしてこういうものです(笑)六本木の四はもともとはお寿司屋さんではなかったのでしょうか、バーのような店構えです。個室でいただいたのですが、お運びの方はネタの名前間違えてました(汗) 写真一番手前のはカスゴ≪春子≫という聞きなれない名前でしたが、鯛の幼魚ですね。小鯛と言ってくれた方が分かりやすい。








【7/14(sat)】大船のちぃりんごでキーマカレー食べた。油を最少限に抑え、水を使わずに、牛と豚の合挽き肉にトマト、ココナッツミルク、そしてスパイスを加えてじっくり煮込んであるそうです。カレーやラーメンの風味には人それぞれ好みがあり、同じお店の口コミでも評価はいろいろです。なのであくまでも個人的な感想ですが、僕は今までこんなに美味しいキーマカレーを食べたことがない、と思いました。フライパンでとかしたとろ~りチーズをトッピングして。


【7/15(sun)】静岡市川園の冷やしまんじゅうを食べた。煮詰めた黒糖蜜を練り込んだ生地で、白餡に緑茶を練り込んだ餡を包み、油で揚げてあります。冷やしていただくと、昔懐かしい、香ばしさの中のしっとりした味わいが郷愁とともに口に広がります。日本茶のお茶請けならではの味覚なのだと思います。

キーマカレーがめちゃ旨だった大船のちぃりんごを再訪、冷やしカレー食べた。トップに君臨するのはなんと冷凍トマト、その下にはフムス。フムスって知らなかったので聞いたら、ヒヨコマメに、ニンニク、練り胡麻、オリーブオイル、レモン汁などを加えてすりつぶし、塩で調味したペースト状の料理ってことらしい。その下は自家製の鶏モモハム、そして紫タマネギ、サニーレタス、黄パプリカなどの刻みサラダ、の下には熱いご飯を冷水でしめてさらさらにしたライス、さらにその下にほろほろスパイシーなほぐし鶏。スパイスの効いたサラサラな冷たいカレースープがかかって、オクラ、赤パプリカ、コーンが散りばめられる。比類なき料理ではあるが、間違いなく美味しい。このお店、知らなかったのですが、神宮前の人気店「みのりんご」を立ち上げた女性シェフ本人が3年前にこの地に開店した話題店だそうな。 日テレのニュースeveryでも紹介されたらしい。 そして今、みのりんごの店主は「MOKUBAZA」出身とのこと。3店とも同様にフォトジェニックなチーズキーマカレーをメニューに掲げるのはどんな関係なんだろうか。有名なので真似して作ったことはあるけど、お店に行ったことはないのですが。そしてこのお店のお客さんは筋金入りの常連が多いように感じる (笑)

市川園のうな茶漬を食べた。尾張出身の身ではあるが、うな茶漬の作法に特別うるさく言うつもりはない。が、白湯をかけるか、お茶をかけるか、出汁をかけるかは気になる。お茶や出汁は個性があるので、あまり風味が強いものだと鰻蒲焼やわさび、胡麻、海苔とケンカする。ということで無難に白湯ということが多いが、ここはお茶やさんのうな茶漬ってことで、初摘みの煎茶。初々しきお茶の風味は、うな茶漬の味わいを一層引き立ててくれました。

2018年7月10日火曜日

FNXの30周年パーティに参加したのだ

【7/4(wed)】六本木一丁目、泉ガーデンの松葉寿しへ。こちらは銀座紀文をはじめとする築地恵水産直営店とのことで、社長の本宮義雄氏はマグロ一筋40年の築地でもトップクラスの目利き人とのことです。泉ガーデンの松葉寿しには、羽田空港にもある立ち食いの「又こい家」という寿司カウンターが併設されていて、昼も夜も繁盛しています。恵水産はもともとが鮪専門の卸売業ってことで、そのプライドはなみなみならぬものです。





【7/5(thu)】元リクルートで今はユニヴァグループでご一緒している姥谷さんと新橋の「びん」へ。仕事上の接点はほぼないので、呑みに行く機会がのびのびになっていましたが、ようやく叶いました。一軒目から日本酒ガンガン呑んで、楽しいひと時でした。



【7/6(fri)】火曜日にローストホース丼をいただいた会社近くの美音へ早速再訪、チーズハンバーグのランチ。こちらも間違いない美味しさでした。次はビーフシチューか桜肉ユッケ丼が食べたいです。アンガス牛ステーキはちょっとお高いので、ここぞという日にとっておきます。店内には3Dポップアートの第一人者チャールズ・ファッジーノの立体アート作品があちこちに飾ってあって、これを眺めるのも楽しいです。

夜、前職リクルートのFAXネットワーク事業でご一緒した人たちと、30周年パーティでの再会。なかなかお会いする機会のなかった方も沢山の懐かしいひとときでした。





【7/7(sat)】テラスモール湘南のSØHOLM CAFEで軽食。北欧のコーヒータイム「FIKA《フィーカ》」の文化を楽しむカフェとして、店内で焼き上げるスウェーデンの伝統菓子「セムラ」や、デンマークのソウルフード「スモーブロー(オープンサンド)」など、北欧由来のメニューが楽しめます。

【7/8(sun)】ユニマルシェのシェア農園で収穫されたズッキーニや茄子でクッキング。グリルパンにズッキーニと茄子を並べて、その上にごはん、そしてピザチーズを敷きつめてマヨネーズを少々落としたら再びズッキーニと茄子&プチトマトをのせる。魚グリルに投入して焼くこと5分。夏野菜のドリア風の完成です!


【7/9(mon)】夜は会社帰りに六本木一丁目・溜池山王・赤坂の3駅トライアングルゾーン内の魚六で呑みました。いつも満席のランチ、お刺身2点チョイス定食は何回かいただきに伺いましたが、夜は初めてです。お店に入ると「ご予約ですか?」と聞かれました。常連さんで繁盛していらっしゃるようです。お刺身の盛り合わせやブリ大根、そして鯖の棒寿司など、期待を裏切らない美味しいお魚をいただきました。お魚満載のメニューの中に、鶏の塩焼きと唐揚げがあったのがめっちゃ気になりました (笑)

二軒目は近所のこくりこで焼き鳥を軽く。

【7/10(tue)】会社近くのこくりこで鶏重ランチ。ここはランチで鶏メンチカツ(挽肉ではなくてごろっとしたメンチカツです)を食べたり、焼き鳥をいただいたこともあり(昨夜も来た!(笑))、安定のクオリティへの信頼は高いです。ご飯の上にたっぷりの鶏そぼろ、そして炭火焼きの鶏と獅子唐。鶏そぼろはよくある甘辛い味付けではなくて素の鶏の旨みを感じるしっとりした食感、中には牛蒡や海苔が入っていてその風味がアクセントとなっています。鶏の炭火焼きは、鶏皮パリッとしてて香ばしく内側はジューシーという文句なしの仕上がりです。祇園 原了郭の黒七味と粉山椒をパラパラして、複雑な風味を楽しみました。ごちそうさまです。

夜は泉ガーデンのワヤン バリへ。お話は尽きませんねー。




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