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2月, 2015の投稿を表示しています

ちょっと遅めの新年会!でもちょうど旧正月、中国は春節ですね!

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【2/19(thu)】上手くいかない状況を客観的に話していて思うのは、すべきこととできることからやりたいことの意志を定め主張し能動的に取り組むべきを、すべきとできるの難易度ばかりに言及して、だからできないと結論づけている他責が何気に多いことだ。さらに難しいのは、やりたいこととできることから方向性を定めて懸命に努力しているが、すべきことに合致していない場合だ。共にすべきこととやりたいことをすり合わせるコミュニケーションの不足が根本にある。一方でそのような意志のせめぎ合いこそが人生、チーム、事業をドラマティックなものにする源泉であり醍醐味であることは疑うまでもないことだ。

夜、泉ガーデンの四季七草で、会社の皆さんでしゃぶしゃぶいただきました。ずーっと延び延びになっていた新年会のようなものです。ちょうど中華圏はお正月ですしね!普段はあまりじっくり話込むことがない面子がかたまって座る席次になっていて、新鮮な話題で盛り上がりました。会食後は二軒目のお酒でさらにコミュニケーションは深まり、お開き後は天下一で深夜のラーメンも食べました!(o^^o) "Shabu-shabu" is a kind of a hot pot. You soak raw and sliced meat of beef in hot water of a pot for a short time, and eat the meat with a special sauce and vegetable boiled in the pot.







【2/20(fri)】今日のお昼は泉ガーデン内の世阿弥で鮭の南蛮焼を食べました。「南蛮」が名前につく料理ってまあまああるけど、そもそも南蛮ってなんだ?と思ったので調べました。「南蛮」というのは江戸時代頃より前にスペインやポルトガルが南からやってきたことに由来する名前で、外国から来たものを南蛮渡来などと言うようになった。後に「南蛮」という言葉はヨーロッパを始めとして異国全体を意味する言葉となり、異国風の料理や食材、新しい手法の料理にもこの言葉がつけられるようになったそうです。因みに「鴨南蛮」の南蛮はネギを指しているそうで、江戸時代に来日した南蛮人がネギを好んで健康保持のために食べたからだそうです。関西では「鴨なんば」と言いますがこれは南蛮が訛ったので…

何を実現したいのか、意志、情熱、世界観、そして高揚感!('◇')ゞ

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【2/16(mon)】バレンタインにいただいた、グランドハイアット福岡のジュエル ドン・ペリニヨン、めっちゃ美味しい!デザインが可愛いのもあります!


【2/17(tue)】新橋の台湾麺線で麺線と魯肉飯に金牌麦酒が付いた台北101セット食べた。僕はこのお店以外で日本の麺線は知らないですが、とにかくここは旨いっす。セットで付いてくる魯肉飯も本場の味だし、そいつを終盤は麺線のピリ辛餡に浸して食べたらモー気分は台湾っす!僕以外お客さんが全員女子ってのも驚き。How great Taiwanese soul foods are! ♪(´ε` )



【2/18(wed)】日々彼女のご機嫌は変化する。今朝は厚い雲の向こうに微かな春への準備を感じる。環境に順応することは悪くはないが、自分が流されてブレていないかには冷静でありたい。環境は常に僕らに変革を求めている。それは必ずしも自己の能力的なことだけではなく、他の環境要因への働きかけを示唆する”機会”であったりもする。

昨年の11月にオープンした六本木3丁目のGaucher(ゴーシェ)で、豚わき腹肉のコンフィとじゃがいものピュレソースリヨネーズをいただきました。ゴーシェとはフランス語で左利きという意味で、シェフが左利きというのが名前の由来だそうです。お暇するときにはわざわざシェフがお店の外までご挨拶にいらっしゃったので、ご一緒した僕以外の2人が左利きなことをアピールしておきました!(笑) ちなみにシェフはリヨンで修業をされた後、横浜馬車道のフレンチの名店Ripaille(リパイユ)で腕を振るわれていたということで、それがどんなにすごいことなのかは僕にはぶっちゃけわかりませんが、クオリティの高さは確信できました!





夜は西麻布の霞庭まつばらで会食。ランチで銀ダラ食べに来て以来、二度目の訪問。僕らは何を実現すべきか、コンセンサスというよりはやりたいことを明確にするためのコミュニケーションが延々と続く。ともすればやりたいことは手法論に陥りがちで、本当のやりたいことになっていなかったりする。意志、それも強烈な動機を伴う、世界観に基づいた情熱的なもの。それをさぐるためにいつもコミュニケーションは続いていく。高い視点で意志が疎通したときには既に成功の半分を手中に収めている高揚感と共に胸が熱くなる。別に僕が優れているとか偉いとかいうことではなくて、…

水野という名字は東海地方に多いのだ!

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【2/14(sat)】関西スピリットアワードだん。祝福する皆さまのお運びもされる方の登壇数もめっちゃ多くて、かなり早回しの進行でした。そんな中でもCFCマスター松本守正さんのゲストスピーチは、たくさんの笑いと共にご指摘が的を射る、聴衆の心に強く響く素敵な内容でした。

晩は大阪サロンの近く、大阪・片町で呑み。炙り鯖の棒寿司、おいしい!会社の近くのお魚や野菜にこだわっていらっしゃるお店です。鯖の巻き寿司、美味しかったです。








お店を出た後、〆にたこ焼き食べました。ソースとマヨネーズのも美味しかったけど、素焼きは明石焼きみたいな感じにトロっトロで一層感激でした!「ナポリタン風」ってのも食べました!♪(´ε` )



【2/15(sun)】昨朝に大阪の阪神百貨店梅田本店で買い物したときに、隣のフレッシュジュースバーがFruit King Mizunoって屋号でへー!っと思ったんだけど、今日福岡入りして入った喫茶店のシュークルトングにMIZUNOの刻印が。因みに水野姓の全国ランキングは108位とか。都道府県別ではやっぱ愛知がダントツで10位、岐阜でも12位に。ですが、東京では148位、大阪では189位、福岡に至っては533位らしい。解説によると「江戸時代の大名家のひとつ水野家は織田家などを輩出した現愛知県である尾張国春日井郡山田壮水野(愛知県瀬戸市)がルーツであり、清和天皇の子孫で源姓を賜った清和源氏や浦野氏などの流れにみられる。清和源氏は徳川家康の母の実家。東海地方に多く、特に愛知県の尾張地方に多い。東海地方以外では富山県と福島県に多い。女優の水野美紀は三重県四日市市、タレントの水野裕子は愛知県一宮市の出身。」ってことです。

九州スピリットアワードだん。多くのスピリット・アッパー・グランド達成者、新サミット荒木博子さん方愛女さん、コミッションが年金額を超えた時に人生最大の感動をされた体験をお持ちの原田浩さん、そしてMr.ナチュラリープラス 池松耕次さんと、それぞれがそれぞれのストーリー、意志、想いを熱くメッセージした、”人生の時”を感じるひとときでした。


夜は前職で狭域ゼクシィをご一緒した安東さんと、当時同じ部門でじゃらん統括をしてらした早田さんのお店・わさび@西新で焼き肉をいただきました!宮崎地鶏がイチオシの旨さですが、ご本業で養鶏を営まれているってことで合点がいきます。網に…