2017年2月27日月曜日

コンパルでモーニング、名物エビフライサンド+名物アイスコーヒー+小倉サンドもあるでよ~!

【2/26(sun)】名古屋ではヒルトンに泊まりました。

朝食は御器所のコンパルでモーニング。エビフライサンドは安定の美味しさでした。昔ながらの手元で作るユニークなアイスコーヒーと、小倉サンドもいただきました!(*'ω'*)




一宮の実家では庭に梅がほころんでいました。

お昼は一宮、しゃぶしゃぶ・日本料理 木曽路にて皆さんと。人数が多いと楽しいですね!













帰路道中、S.A.で次男が買っていたポテトフライ。明太マヨ、マチガイない旨さです。

夜、無事に東京に戻って、梶ヶ谷の華屋与兵衛で食事。カキフライをいただきました。

2017年2月26日日曜日

水褌(水泳用の六尺ふんどし)で泳いだ東海中学の水練会、懐かしの二見浦へ

【2/25(sat)】伊勢のお宿で朝食。朝から晩御飯のような充実ぶりです。






モナリザに立ち寄ってお菓子を購入。お店は100年前の石蔵を使っていらっしゃいます。銘菓サトナカは、伊勢神宮の御神饌でもある「塩・米・酒」を現代風にアレンジしてクッキーにしたものです。粉は三重県産あやひかり、酒粕は大台町にある元坂酒造の純米吟醸酒粕を使用。塩は神宮御塩田のある二見町、神前海岸で汲んだ海水から作った「岩戸の塩」を使っています。「中」という字を「サ」て囲んだ丸い意匠は河崎にあった字(あざ)里中で実際に使われていたものです。小さな伊勢、日本の食の原点を表現しています。かわいいパッケージは、伊勢のクリエィティブ・ディレクター 中谷武司氏によるものです。



中1の時に水褌と呼ばれる水泳用の六尺ふんどしで泳いだ水練会、懐かしの二見浦へ。水練会の歴史は明治時代に遡り、以前は知多の大野、河和、蒲郡、小鈴谷、野間と知多半島中心に実施されていたものが、昭和30年から現在の伊勢二見浦に移ったそうです。クラスによって異なる水褌の色は現在「黒、紫、黄、緑、水色、青、茶、草色、紅色、臙脂」の10色だそうですが、僕らの頃は白や薄い桃色もあって、水に浸かると透けると嫌われた色でした。4泊5日でひたすら水泳の鍛錬が続く地味な合宿なのですが、400人以上の生徒が色とりどりの水褌姿で泳ぐ光景は100年以上の歴史を経て、もはや二見浦の風物詩となっているそうです。




ちなみに僕らの中1の時の写真がコレ。1年A組の水褌は緑でした!僕は最後列右手のグラサンの人から左へ2人目。前髪が帽子から出ているヤツです!
ちなみにクラス別の水褌の色をみんなに聞いてみたところ、A 緑色、B 黒色、C 水色、D 黄色、E 白色、F ピンク色、G 藤色、H 赤色、I 鶯色と判明しました。

歴史的には、以下のような変遷をしているようです。
・昭和33年時点は、白色、黒色、海老茶色、紫色、黄色、緑色、橙色、赤色の8色。
・我々が経験した昭和50年時点は、A 緑色、B 黒色、C 水色、D 黄色、E 白色、F ピンク色、G 藤色(紫色)、H 赤色(紅色)、I 鶯色(草色)の9色。17年間で、海老茶色、橙色が消滅、新色として水色、ピンク、鶯色が加わっている。
・平成28年時点は、黒色、紫色、黄色、緑色、水色、青色、茶色、草色、紅色、臙脂色の10色。41年間で、濡れると透けやすいと嫌われた白、ピンクが消滅、新色として青色、茶色、臙脂色が加わっている。

安濃SAでお好み鯛焼き。あんこじゃなくて、お好み焼きの具が入っています。美味しい!

夜は名古屋。東桜通の豆家茶寮 Blossaでみなさんで食事。







コンビニに寄ったら寿がきやのカップ麺のすごい陳列圧!さすがご当地!

2017年2月25日土曜日

みたらしは、醤油餡がやっぱベストというか、別格だと思います!(^^♪

【2/24(fri)】週末は三重、愛知、岐阜に出向きました。伊勢道 安濃SAの一風堂ラーメンエクスプレスで豚骨やさいラーメン食べた。


お伊勢さんにも立ち寄りました。外宮から内宮へぐるっとお詣りおはらい町通りをぶらぶらしました。厳かな雰囲気は、気持ちがピリッとしますね。












赤福やみたらしをいただきました! みたらしは、醤油餡がやっぱベストというか、別格ですね。


お宿は伊勢、いにしえの宿 伊久です。美味しい料理にお酒、運転があっても泊りの旅は呑めるからいいですねー!













ゆっくりくつろぎました。