ふぐからおでんへ、若々しい方々とご一緒に(^-^)/

【6/12(wed)】走り去る車が水しぶきの音を残していく、彼女号泣の朝っす。わけを聞いても彼女は答えようとしないので、いつものように淡々と朝の身支度をするっす (^^)

夜は夜のセミナー上がりで、愛宕ヒルズの"心・技・体 うるふ"へ台湾の翁先生とご一緒に。九重親方またの名を千代の富士関のプロデュース、焼きふぐとすっぽんが売りのお店っす。薬膳火鍋てっちり、美味しくいただいたっす (^-^)/ まぐろのカツもとっても美味しかったっす。

【6/13(thu)】雲の多い朝っす。お昼は役員会議があったのでお弁当っす。”そぼろ弁当”は新しいっすね^^;;

最終便で一路大阪へ。

夜は大阪 福島の花くじらでおでんをいただきました。夜も遅かったのに、本店、新店ともいっぱいの人だったっす。春菊やかいわれのおでんが旨かったっす ^ ^ 鯨のベーコンを本当に久しぶりに食べたっす。 昔は実家の卸商でもビニール袋に入ったやつを扱っていたので、自宅の冷蔵庫にもまあまあ普通にあったっす。シンポジウム前日入りして、いろいろと詰を要する案件の意見交換。しばし進んだところで、シンポジウムでMCをご担当の橋本志穂さんと合流することとなり、あれこれとまた別次元のコミュニケーションをさせていただいたっす。ご主人のガダルカナル・タカさんにもご挨拶させていただいたっす。

ふぐをご一緒した翁先生も、シンポジウム前日をご一緒した橋本志穂さんも、めっちゃ若々しいっす。お仕事では体力的にも精神的にもいろいろなご苦労があると思うっすが、お話をしているとめっちゃポジティブで自然体っす。onとoffがしっかりしていらっしゃって、いろいろちょっとしたことをさっと楽しみ、喜び、そして癒しを感じてしまうような、そんな生き方を強くお二人から感じるっす(^-^)/