「何をするか」よりも「誰とするか」、そして日本のリーダーシップ

【7/11(fri)】夜、代官山のSUSHI+SALON 韻へ。前職リクルートを共に過ごし、現在30代半ばにして新たに事業会社をスタートされた方の話を伺って刺激を受ける。何度も言うけど結局は「何をするか」よりも「誰とするか」の方が殆どの場合により重要だ。一方で君主絶対的な道徳観は、尊敬や畏敬があってこそだ。そういう意味で現代の日本のリーダーシップの多くは極めて軟弱で曖昧だと感じる。その原因の一つはジャーナリズムを含む日本の揚げ足取りな気質、噂や評論好きな国民性だと思う。そもそもリーダーのビジョンがシャビーってのはそれ以前の問題ですが。

【7/12(sat)】真夏を思わせる朝、朝食は大阪出張で買ってきた551蓬莱の豚まんをいただきました。これは普通の豚まんとは別次元の食べ物だと思います。

お昼は川崎ラゾーナへ。ぴょんぴょん舎 オンマーキッチンの盛岡冷麺と、日本橋の行列店・金子半之助の江戸前天丼をいただきました。めーっちゃ暑いけど、吹き抜ける風が乾いてて心地良いです!(o^^o)

強い日差しの中、ちょっと歩いて腕時計の修理に。ベルトとクロノの短針やオーバーホールなどなど。アンティークものが豊富に並ぶ店内にあったくるくるカレンダーは幼少の頃、その仕組みがどうなっているのか知りたくて大好きだった一品です!