2011年7月9日土曜日

お肉が多かった週に、人の成長サイクルみたいなことを思う

7/3(sun)、久しぶりに自宅で焼肉。めっちゃ美味しかったっす。焼肉は、片面をじっくり焼いてひっくり返したらちょい焼きで食べるのが美味しいっす。ぺったんぺったんひっくり返してると火が通る頃には硬くなってしまうっす。

夜、コンビニに買い物に出た。ところどころ街灯が消えてて夜道がめっち​ゃ暗いっす。 @ セブンイレブン 藤沢4丁目店あたり

7/3(mon)のランチ、出雲そば いづ味@六本木一丁目。サラダそば950円。このお蕎麦屋さんは会社のビルの中なんだけど訪問2回目っす。蒸し暑いと、お蕎麦とかさっぱりしたものが食べたくなるっす。「サラダそば」ってネーミングは、お蕎麦​屋さんだからそういう名前だとおもうんだけど、客観的には"唐揚​茶そばサラダ"だと思うっすw

7/4(tue)、朝の通勤。風が爽やかっす。雲の流れが速い @ ANA Intercontinental Tokyoあたり

この日のランチは食べなかったっす。夜、職場の方と6人で仕事の話などしながら会食、トラットリア・イタリア@六本木一丁目。いろいろお話ししましたが、つながっていることが大切っすよね、なにより。デザートはマンゴーとバニラのムースを食べました。

7/5(tue)、この日もお昼を食べず、‎18時過ぎにサンドウィッチと豆乳で遅めのランチ。親父が食品問屋を営んでいて、自分が子供だった頃に紀文が出した豆乳も扱っていた。でもあんまり売れてなくて、我が家にはよく賞味期限が迫り来ている豆乳が沢山あったっす。だから豆乳は小さい​頃から良く飲んでたっす。当時はプレーンの他、コーヒーとかフルーツ味があったと思う。今はすごく沢山いろんな味のがあるっす。

7/6(wed)、この日もランチは食べず。これではランチblogにならないではないか!ww 19時スタートの職場の懇親会に1時間半ほど遅れて参加。デビューの頃の石野真子に似てる松下さんの​歓迎あり、誕生祝いあり、初受注のお祝いありの楽しいひとときでした。僕​は血液型とワイハと仕事の話してましたがww @おいどん麻布台店

7/7(thu)、七夕っすね。七夕は7月7日のほか、旧暦の7月7日(8月上旬〜​下旬)、そして月遅れの8月7日があるっす。旧暦では秋の行事な​んですね。

役員会議につき、ランチは内食。夜、仕事の話を食事をしながらということで3人でパニック・カフェ@六本​木三丁目へ。お店に向かう道中、社内の方3人とばったりご一緒し、同じお店に。3人ずつ、別のテーブルで過ごしましたww お店はBGMが60〜80年代頃の洋楽で懐かしいっす!とっても楽しげな雰囲気をお店の方が作っていて好感度高かったっす。3つめの写真​は、パニック風 焼トマトのブルスケッタっす。鉄板焼のお店なんですが、絶品一番人気メニューってことっ​す。にんにくの茎を鶏肉と炒めたのも美味しかったっす。にんにくの茎、大好きっす。 

この日、初対面の人にポルノグラフィティの岡野くんに似てると言われた。生まれて初めて。ってつぶやいたら、旧知の方からも賛意が。うーーん、ずっと三田村邦彦に似てると言われてきたが、時代が変わったんでしょうか。芸能シーンにおける露出度の問題と、それを見ている側の皆さんの世代の双方が随分変わってきたと思うっす。

7/8(fri)、朝の通勤東海道線上り品川駅にて。到着した時より出発する時の方が混んで​たっす!他の車両から人が流入しているのか、単に品川乗車が多か​ったのか、はたまた一人当たり占有面積が増えたか?w 可能性として、‎「1.他の車両から人が流入している可能性 ⇒ 大人数​が降車する新橋駅を目前に控え、僕乗っていた車両が新橋​駅の出口階段に近い便利な場所だから」、「2.単に品川乗車が多かった可能性 ⇒ 品川~東京間を​JRで利用している人にとっては通勤時間帯に3~5分間​隔でやってくる東海道は便利だから」、「3.一人当たり占有面積が増えた可能性 ⇒ 大人数が降​車する新橋駅を目前に控え、皆がドア近くに迫ってきたり​手荷物を網棚から下したから」などが考えられる。てなことをこれもつぶやいてみたら、「 私はまさに‘1’の人です。」って告白が返ってきたっす。どれか一つの要因ではないにしても、以上が複合的に関与​した場合、劇的に混み合うことが考えられるっす。

残念ながらこの日もランチは食べず。全国から初めて目標達成された会員のみなさんが集まっていらっしゃる熱気溢れるイベントが12時頃からのスタートだったっす。今週は新店開拓はおろか、まともにお昼を食べていない、ランチblogにとっては危機的な状況でしたが、お肉の露出が多かったので良しとしましょう、理由になってませんが。肉といえば、今週、昔の仕事のメンバーが29歳の誕生日を迎えたのでメッセージのやりとりをしました。逆算しますと、ご一緒にお仕事していたのは彼が24とか25の時ってことですよね。会社入ってちょっと迷い道の時期を経て、仕事が一番面白くなる第一弾のピークの頃っす。29歳は2回目のピークのあたり。僕の場合は管理職になったころと重なるっす。だいたい3年半くらいで困難にぶつかりもがきチャレンジがあってぐんと伸びる、そういう機会って繰り返すと思うっす。そういう育ち方、広く世の中のみなさんはいまだにできているものでしょうか? 自己流を修正することなく、面白さを実感できないままあきらめたり次のステージを求めてしまっていては、折角の機会がもったいないっすよね。社会にとって、大きな損失だと思うっす。