2017年4月9日日曜日

クーポンついて〼!「上質でない会話、さらに芋焼酎一杯」「カブトムシ1ペア 500円」「1分でわかる勝ち馬予想お試しレッスン」など!(笑)

【4/6(thu)】松葉寿しでお昼。ランチで伺うのはめっちゃ久しぶりです。

夜、GINZA ROOTS TOKYOへ。




その後も狭域の皆さんとRご卒業の木下さんを囲んで、呑み明かしました。



【4/7(fri)】朝、新橋かのや。ちょっと趣向を変えて、げそ蕎麦。

【4/8(sat)】『リクルートお宝博物館』という非公開グループのfacebookページへの参加を要請されたのでもろもろアップしてみた。狭域ゼクシィのマスター認定証と、全社のOAライセンス証。後者は磁気ストライプが付いてるけど、スキャンさせた記憶はない。当時は名古屋だったからか?

ブライダルの時に通期の最優秀DC賞を獲得していただいたボールペン。だと思う。

40周年記念パーティで配られたワインの空ボトル。あっという間に飲んじゃいましたが、瓶はずっとあります。

部門に配属になったことはありませんが、なぜか持ってる定規。

ナレッジマネジメントで取材を受けて記事になったものです。Notes Domino Magazineは当時のMen's Club風のテイストの表紙にも登場しました。わざわざお台場の潮風公園に出向いての撮影でした。

狭域DCのアトラス。一人当たりが1/18Pのコマで、顔写真やプロフィールはもちろんのこと、切り取って本人宛に使用可能なクーポンにもなっていました。「上質でない会話、さらに芋焼酎一杯」とか「カブトムシ1ペア 500円」とか「1分でわかる勝ち馬予想お試しレッスン」などなど。

I&N、FNXの記念誌。テクノロジーのレベルに関係なく、大きな志やビジョンを語り切るところがRっぽい。

偉い方々のメッセージや、自分が書いた経営提言的なレポート、みんなで考えた事業部の将来性に関するレポートなどなど。狭域時代の平尾勇司さんのメッセージがたぶん一番のボリュームです。

入社の時に江副さんからいただいた「新入社員へ贈る12章」。詩集のような質感の言葉から、強い愛情を感じるメッセージの数々です。








カモメの特別号。一番手前の"What's the RECRUIT?"号は特別インタビューとして当時特別顧問だった江副さんも登場していらっしゃって、「どうやれば売れるか、じゃなくてどうやれば儲かるかを考えないと」などの言葉を残されています。

FNXの配信枚数が100万枚を超えて、システムパートナーのTANDEM社さんからお祝いにいただいたテレカ。

社員証、捨てるのもしのびなく、こういう機会でもなければ特に使い途はないシロモノですが。

経目達成のインセンティブ袋が出てきた。当時は月間が1万円、Qが3万円でした。一応確認しましたが、空っぽでした。

電卓の裏に貼ってある、シーガルくんならぬリンガルくんのシール。80年代後半ですね。

入社4年目だから名古屋の頃です。部門を超えて、総務からもお祝いメッセージをいただいたんですね。

襟章、男子用のネジ留め式。なんでこんなに傷キズなんだろう?

入社3年目、27期の通期表彰者に選ばれて、88年の日本武道館での入社式ではステージで真紅のブレザーを着せていただきました。

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