初めての魚金、UOKIN PICCOLOに行ったのだ

【6/8(mon)】グランドプリンス高輪でナチュラリープラス・サミット会議の後に会食。いよいよという気運に満ちてきました。




夜なんですが、サルシッチャと万願寺唐辛子のピッツアを六本木一丁目のトラットリア・イタリアで食べた。辛いオイルもつけてさらに辛くして刺激たっぷりの美味しさでした。ちょっと焦げてたけど(笑)

【6/9(tue)】今日のお昼は泉ガーデン内、出雲そばのいづ味で肉つけ麺。唐辛子いっぱいの辛ーいつゆでいただきます。十割蕎麦をこのつゆでいただくのは邪道かもしれませんが、これはこれで美味しいです。最初のうちは蕎麦の端っこだけ浸けて、後半は徐々に深く浸けて味の変化で食べ進めます。

【6/10(wed)】梅雨入りしたとは思えないほど涼しく、湿度を感じない。というか明け方とか肌寒い。彼女の意志でなし得ることでは到底なく、自然体の結果なのだと思う。意志の強さとはカロリー的なものではなく、どんな状況にあろうとも虎視眈々としている平常心の継続性なのだ!てなことを思う。

六本木一丁目、泉ガーデンでのお昼が続く。今日は四季七草でイタリア産ホエー豚と野菜の鉄板焼きを食べた1,000円が殆どの六本木ランチにおいて、このメニューは800円とリーズナブルで満足度が高いです。優待で8%引き、消費税8%で〆て794円です。

夜はずっと行きたかったんだけどいつも満席で入れなかった魚金へ。チェーンの中でも評価の高いイタリアン、UOKIN PICCOLO@新橋に伺うことができました。その魚介の数々は評判に違わぬ期待以上の美味しさでしたが、一番驚いたのはアンチョビの風味豊かな長芋ステーキです。作ってみたい! 泡14杯、お料理5品にお通しのパンで〆て7千円ちょっとというコスパの素晴らしさにはもっと驚きましたが。










魚金は六本木で仕事を終えて、新橋に出て飲もうかってなった時に必ずと言って良いほどのぞいていたんですが、いつも混んでて未経験でした。この店に出会えていないおかげでいろいろと一見で入ったりして、それはそれでいろいろな発見もありましたが。そのコストパフォーマンスの高さからか、外回りの新橋サラリーマンと思しき人々を中心に17時の開店からがっつり込み合うようです。

【6/11(thu)】夜はアークヒルズの陳麻婆豆腐へ。四川名物ポルティーニ茸の炒め物、美味しかったです。終盤の炒飯の美味しそうというか絶対美味しいのですが、お腹いっぱいで僕は食べてません(笑)お話してて思ったのは、当事者意識とは率先垂範的なリーダーシップのもとではなく、自己成長を求める力が共振することで風土として形成される、てなことです。