2010年10月23日土曜日

1年が経ったということ~想い出の数々

今週は、10/18~21が韓国。韓国紀行は別途編集ということで、それ以外の1週間をまとめていく。

10/16(sat)、二男と二人で夕食。僕の作る夕食はだいたい顔ぶれが同じなのだが、今日は、中オチのネギトロが新顔。野菜炒めにトマトを入れたのと、ニンジンのボイルを大ぶりでチャレンジしたのが小ネタ。

10/17(sum)、同期の中筋さんの一周忌で、手広の鎖大師 青蓮寺へ職場のみんな7人+奥様1名&チビちゃん1名と向かう。中筋さんは、前職の入社同期(東大法卒!!)であり、藤沢仲間であり、僕が今の会社に転職する以前にこの会社にいらっしゃったという現職繋がりもあって、非常に強いご縁を感じるっす。


お参りの後、奥様にもてなしていただいて昔を懐かしんだり、近況についてお話しさせていただく。1年前には僕はまだ転職を決意しておらず、本当に遠い昔のことのように感じる。奥様には手土産に葦(お店の名前)のクッキーまでいただき、恐縮この上ない。葦のクッキー初めて食べたんですが、めちゃめちゃ美味いっす。本店は平塚ですが、藤沢も駅ビルのパステルの後に開店しました。

当日は稲葉さんのお誕生日ということでみんなで藤沢のプリンチペ( http://bit.ly/cw8EMz )におじゃまする。お店の到着が14時頃になってランチタイムぎりぎりの時間帯だったのだが、オーナー・スタッフの皆さまに大変気持ちよく迎えていただいた。お料理もお酒も申し分なく、サプライズのBirthday plateのデザートもご用意いただき、大変リーズナブルなお値段でした。僕は、マツタケ(photo#1のお皿の左側)が美味しかったです。美食家のメンバー数人がが「美味しい」と評して、追加オーダーをお願いしていましたから、お墨付きのクオリティですね。


10/18(mon)、午後から韓国へ旅立つ。昼食は初めて神谷町方面へ足を伸ばし、中国膳 龍宮へ。ゆば鶏肉白菜のオイスターソース炒め、800円。お酢をかけて食べるのが好きっす。


[韓国紀行は別述]

10/21(thu)、ランチをSATORI@六本木三丁目にて。久々の日本食は、赤魚とふろふき大根の山椒煮、1,000円(先払)。ランチメニューは、サラダバー、ドリンクバー付っす。同僚の林さんは鯖の炙りを頼んだのに、かつ煮が来ましたw お詫びに、マグロの小鉢をつけていただきました。でも、お腹いっぱいだっちゅうのw

10/22(fri)は多忙。韓国滞在中にメールチェックをしてコミュニケーションはとっていたものの、コンセンサスづくりにはリアルなコミュニケーションが欠かせないっす。ランチは抜き。中国に出張していた同僚からもらったkitkatをがっつり食べたのと、職場の女性からいただいた長野土産のかっぱえびせんのわさび味を食べたっす。このかっぱえびせん、8cmくらいのが一本分封袋みたいのに入ってる。挿し絵、海老くんとかっぱえびせんくんが、ワサビを持ってる。かわいいっす。

韓国から帰ってきた日本の体感はなんて蒸し暑いのだろう、って感じだったけど、慣れてくると日本もすっかり秋っすね。道端でかまきりに遭遇した。

久しぶりに森永のチョコレート、ハイクラウンを買ってみた。幼稚園のころ、よく食べていたチョコレートはLOOK。時々ハイクラウン。ハイクラウンは自分では買えないし、買ってもらえもせず、おじさんとか大人がパチンコでとってきてくれたような気がする。当時のパッケージは白が基調で、ミルクは赤、クランチ?が黄、ブラック?が黒みたいに王冠(クラウン)がデザインされていたように記憶している。パッケージがタバコの箱みたいで大人っぽいのと、チョコレートのほかに3cm角のおしゃれなカードみたいなのが入っていて、子供心をくすぐられたっす。