2017年11月9日木曜日

チェコのビールでピルスナーの元祖「ピルスナーウルケル」からスタートです。ウルケルは「原点」という意味です!

【11/2(thu)】ホテルのbarサービス券をいただいたので、チェックインから直行しました。お決まりのブラントンをロックで。

【11/3(fri)】セミナーを終えて中華料理。急いで呑んで食べて喋って、お先に空港へダッシュ!


【11/4(sat)】高津でランチ、シチリア郷土料理のトラットリアBUBUへ。黒トリュフとグラナパダーノチーズのリゾットをいただきました。


志奈、入院。卓実もなったよねーってアルバム見てみたら3歳の時でした。2歳で独りぼっちって寂しいね。お見舞い中はずっと遊んでました。


【11/5(sun)】辻堂、湘南モールフィルの鎌倉かつ亭 あら珠でランチ。ロースカツとカキフライのセット

六本木、肉汁水餃子の餃包へ。小龍包を食べたくていろいろ探しているうちにこの店が気になってたどり着きました。海老入り肉シュウマイ、餃子ソーセージ、そして餃包と、どれもめっちゃ美味しいですが、やっぱ肉汁水餃子は小龍包とは違いますね。リベンジします!






【11/6(mon)】ランチ、六本木一丁目のcafé LUMEでニース風サラダ。自分で選べるドレッシングのラインナップからはいつも”フレンチ”を選ぶんだけど、今日は無かったので”コールスロー”にした。が、同じ味だと思う(笑) 今日のスープは黄色いけど人参。いつもスープはおかわりして、メインの料理が来る前にまあまあお腹が満たされちゃいます!

【11/7(tue)】すっかり初冬を感じる陽気ですが、まだまだ年の瀬でもないのにバタバタしてます。「忙しい」という字は心(忄:りっしんべん)を亡くす、「慌ただしい」は心が荒れると書くので、そういう状況の時は「バタバタしてる」とむかーしから表現しています。一方で、そのように感じた時は、心をなくしていないか、心は荒れていないか、と振り返る機会になっています。その意味ではこういう偏とつくりの字になっていることは素晴らしいなぁと感じます。ちなみに「忙」という字はもともと「茫」あるいは「亡」の下に「明」という字で書かれていたようで、古文には<茫は遽(落ち着かない)なり>とあるそうです。つまり「忙」という字には本来「心を亡う」という意味はなくて、「心の遽劇(慌ただしさ)」を意味するようです。そうなると「慌」も気になりますが、「亡」や「荒」は共に飢饉のような生死に関わる危険な状態の象形が発祥であり、結局「忙」「慌」は同じ語源に行き着きます。共に飢饉のような状況が目前に迫っている状態に対して平静さや落ち着きを失っている状況を表しているということです。ということで「心を亡くす」とか「心が荒れる」という語源ではありませんでしたが、平常心を保つことを心掛けるのは、そもそもの意に適っているかもしれませんね。

ランチ、麻布十番のやさい家めいで柚子胡椒香る秋茄子ときのこの豆腐ハンバーグ。ご飯は紫黒米入りです。野菜ソムリエ協会認定レストランの看板どおり、野菜が美味しい。そして、たっぷりの野菜と新潟のこだわり味噌で仕立てた「お野菜汁」が恐ろしく旨い。汁もの付きのお膳の場合、僕はまず汁ものを一口いただいてから食事をスタートします。が、こちらのお野菜汁を一口いったら旨すぎて一口では止まらず、一気にお椀を平らげてしまいました。行儀良い食べ方とは言えませんが、速攻でおかわりしましたので、初期状態にリセットして改めて食事スタートしました!(笑)もっと近くにお店、増やして欲しー!

【11/8(wed)】パンのことを教えて頂くために、GINZA Edit!で会食。ビールはピルスナーウルケルからスタート。チェコのビールでピルスナーの元祖です。ウルケルは「原点」という意味。



神田達磨の羽根付きたい焼きをいただきました。粒あんは甘さめっちゃ控えめで美味しかったですが、カスタードクリームはそれにも勝る美味しさでしたー!沢山いただいたのでお店に差し上げたら、上階のママさんからとカツサンドをいただきました。


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