2017年11月17日金曜日

第一三共胃腸薬ブランドが有楽町産直飲食街で開催しているイベント「人生おいしく横丁」に行ったのだ!

【11/13(mon)】ご縁を訪ねて長野県東御へ。朝はホテルでやっぱどうしてもカレーは外せない。お蕎麦、野沢菜、きゃらぶきもいただきました。



お昼は昨年の大河ドラマ「真田丸」の舞台となった上田にて、駅前の若菜館でうな重を食べました。創業明治三十年の老舗は、地元の方やお仲間との旅の一団などで今も賑わっています。オーダーすると恐ろしく素早く出てきます。観光地ならではのオペレーションなのでしょうか、注文受けてから捌いて、という感じではないようで拍子抜けします。が、蒸してから焼き上げる関東風の鰻は香ばしさとふわっと感を両立していてタレも辛めで美味しいです。かためのご飯はうな重バランスへの配慮かとも感じますが、僕はもう少し炊きたて感があっても良いと思います。ちなみに飲食店の「特上・上・並」グレードって「松・竹・梅」で表現されることが多いですが、必ずしも「松」が最上級って決まっているわけではないんですよね。鰻屋さんでは「梅」が最上級のことが多いような気がするのですが、気のせいでしょうか?ちなみに我々がいただいたのは梅ではありません(笑)

山肌の紅葉の色づきが見事です。日向に出れば暖かな秋の好日を感じますが、お話伺いながらジッとしているとやはり底冷えします。ぶどう、りんご、お米などについて、産地の取組みのご様子を学ばせていただきました。

【11/14(tue)】今月号のOllieには次男たちが表紙に登場です。二子玉川のユニマルシェ農園では、種まきした大根が立派に育ちました!


第一三共胃腸薬ブランドが有楽町産直飲食街で開催しているイベント「人生おいしく横丁」へ行った。とにかくイベントオリジナルメニューのクセがスゴイ。「富士4段盛り」は棋士の藤井四段の好物にあやかって豚キムチ炒め、鳥唐、豚唐、炒飯が富士山ばりに聳え立ってます。「人生おいしくメガカツ盛り」は人気の佐助豚カツ1kgの高さ21cmのてんこ盛り、「プレミアムブラックフライ」は来たる11/24がブラックフライデー&プレミアムフライデーとなることからのインスピレーションによる霧島鶏の真っ黒な唐揚げ。そして一番旨かったのは、陸上短距離の桐生選手の勝負飯ハンバーグを佐助豚998gで仕上げた「新記録!9.98RUNバーグ」。肉々しい食感溢れる失礼ながら想定外の逸品でした。どれもハンパない量でしたが、大勢で行ったので少しずつシェアして食べることができて良かったです。食の楽しみはいろいろですねー。有楽町でのイベントは今日から27日まで、引き続き新橋の産直飲食街で今月の29日から12月12日まで開催だそうなので、また会社の帰り道に新橋の方にも行ってみようと思います!







【11/15(wed)】今日のランチはタコライスを六本木一丁目のcafé LUMEにて。パクチー、アボカド、ひよこ豆などのビーンズなどのエスニックなテイストに、ひき肉、トマト、レタス、そしてチーズのコラボ。スープバーはミネストローネ、サラダバーのドレッシングはシーザー、ドリンクバーは冷たいジャスミンティーとホットコーヒー

【11/16(thu)】朝は新橋かのやで月見そば。月見そばを食べるとき、黄身は最後の方まで手をつけません。昔は割ってたのですが、出汁に溶け出すと、最後までは飲み干さない僕としてはなんか黄身を残した気分になるからです。なので次の写真ぐらいまで食べ進めたら一気に黄身を呑み込みます。口の中で黄身をつぶして広がる黄身の味を楽しみながら、そばを啜ります。


夜は六本木一丁目のチェゴヤ、新橋に出て呑んで歌って、吉牛食べて、懐メロバーでさらに呑んで語る。明日はグローバル会議だ!




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